August 2026
2026年9月14日 《映されている風光》
17/08/26
2026年9月14日(月)20時(開演)19時半(開場)
会場: ftarri, Tokyo
チケット:¥3000 (当日券 ¥4000)
予約・問い合わせ:info {@} ftarri.com (予約の場合には、氏名、人数、電話番号をお知らせください)
プログラム
《映されている風光》(2026) [世界初演] 石川高氏(竽)・ゼミソン・ダリル作
《dwelling》 尾崎雅也✕リリヤ・マリア・アウスムンドスドッテイルによるパフォーマンス
+出演者による即興演奏
Concept
《映されている風光》は、日本の能楽・思想における「鏡」の概念について、哲学者・石原裕子氏と議論を交わしたことか に着想を得た作品です。これは、私が竽(あるいはその高音版としての笙)のために書いた九作目の作品であり、二作目のソロ作品でもあります。
この作品は石川高氏に捧げられます。私がこの15年間、竽(または笙)を探求する中で、彼の卓越した演奏は、一見制約あるこれらの楽器から、制約なく広がる風光を切り拓いてくれました。
[プログラムのタイトルにあるリンクをクリックすると、詳細をご覧いただけます]

会場: ftarri, Tokyo
チケット:¥3000 (当日券 ¥4000)
予約・問い合わせ:info {@} ftarri.com (予約の場合には、氏名、人数、電話番号をお知らせください)
プログラム
《映されている風光》(2026) [世界初演] 石川高氏(竽)・ゼミソン・ダリル作
《dwelling》 尾崎雅也✕リリヤ・マリア・アウスムンドスドッテイルによるパフォーマンス
+出演者による即興演奏
Concept
《映されている風光》は、日本の能楽・思想における「鏡」の概念について、哲学者・石原裕子氏と議論を交わしたことか に着想を得た作品です。これは、私が竽(あるいはその高音版としての笙)のために書いた九作目の作品であり、二作目のソロ作品でもあります。
この作品は石川高氏に捧げられます。私がこの15年間、竽(または笙)を探求する中で、彼の卓越した演奏は、一見制約あるこれらの楽器から、制約なく広がる風光を切り拓いてくれました。
[プログラムのタイトルにあるリンクをクリックすると、詳細をご覧いただけます]
